免疫細胞療法4回目


免疫細胞療法のSクリニックへ。今回は妻に付き添ってもらった。


S医師の後継はG院長。
前回(http://d.hatena.ne.jp/mmmmaolin/20100320/1269209595)と同じ流れで、

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体の調子など聞き取り → 次回用採血 → 培養リンパ球を注入

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となる。


さて、腫瘍マーカーが一定でないことについて、ここでも尋ねてみたが、K病院と同じコメントだった。“マーカーをとるときの条件で変動する場合がある。慶応や女子医大とは比較しないで、クリニックはクリニックの値を基準に考えたい”とのこと。


今回は腫瘍マーカーはとらなかった。


本人、血色もよく、元気でよく喋るとの報告。